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第1話辞書
- クルム・ウィーグ
何となく大神さん入ってたのは、サクラ4をやってたからです(書け)優しいお兄ちゃん。ところで、行動でゼクスだけ呼び捨てだったのはどうしてですか(笑) - ジェノサイド・ルインワージュ
アハトがいたら、多分「黒いローブが全然似合ってないうさんくささ全開の変質者ちっくな大男」と言われていたことでしょう。相手を持ち上げるなんていうことはこのまっすぐな方には出来ないようです(笑) - セアシィ
す、少なくとも黒百合よりは活躍できたはず…ルージュさんにむかつかれてました(笑)器用ではあるけど意思が弱いので押しは今ひとつ。仲間の協力を得てがんばりましょう(笑) - ナミヘイ・ウィソノン
こんなアホな偽名を使うのは一人しかいません(笑)TARACHANが苦手なくせに!(笑)ヅラはハゲではないようです(笑) - パノル・キファル
はつらつ元気な光人の吟遊詩人。そういえば今回、何で塾に入ったかという架空の理由を書いてきた人が少なかったですね。 - フルフロム・ルキシュ
非常に相手を乗せるのがお上手なお医者様。白衣にさらさらの黒髪。これでメガネがあれば完璧なのに(何が) - ミーケン=デ・ピース
今回はあまり実力を外に出したくないので、使い魔も置いてきました。本当は回復魔法も使いたくなかったです。年齢もごまかしています。の割には成果は…どんなもんでしょう(笑) - ルージュ・ディアス
バカっぽいのは素ではないと信じたい…らしい。あんまり描写に期待されるとあたしも困るんだけどなー(笑)こんなもんでいいですか?(笑)ジーベンに翻弄されるシーンを書きたかったですが、長くなるので割愛(笑) - アイン・カーネスタ
einsはドイツ語で1。理屈をこねるのが大好きな黒魔法クラスの一員。まあスタンダードに。 - ツヴァイ・タロルス
zweiはドイツ語で2。優しさゆえに傷つけるものが許せない白魔法クラスの一員。あまり優しさは出てないかも(汗) - ドライ・アウフェン
dreiはドイツ語で3。やんちゃで口が達者な黒魔法クラスの一員。チャットではウィルお姉さまに大好評。 - フィーア・ディッツェン
vierはドイツ語で4。口調がちょっと変な、押しの弱い白魔法クラスの一員。染められやすい。 - ヒュンファ・ジューンナ
funfはドイツ語で5。ちょっとイっちゃってる系の黒魔法クラスの一員。同人誌とか作ってそう。7×3本とか(笑) - ゼクス・メルツァイネ
sechsはドイツ語で6。とっても無口で機械的な白魔法クラスの一員。ちょっとレニっぽいのはサクラ4やってたからです。 - ジーベン・アウフドラフト
siebenはドイツ語で7。ロマンチストと言うよりはナルシストな黒魔法クラスの一員。チャットでは大好評。でも二度と入るものか。 - アハト・ゾイスト
achtはドイツ語で8。ケンカはやめてと言いながらとってもナチュラルにケンカを売っている白魔法クラスの一員。本人に自覚なし。 - ノイン・エルフェザン
neunはドイツ語で9。マニッシュな男装の麗人の黒魔法クラスの一員。ちょっとロベリアっぽいのは(いいかげんにしろ) - ツェーン・アガッツ
zehnはドイツ語で10。仕切り屋さんな白魔法クラスの一員。チャットでは例外なく他人のことを「~のお姉さん」と呼んでいた。口調がコナン君なのは映画を見たからです。 - ルーイェリカ・ゼラン
elfはドイツ語で11(こじつけ)。悩めるゼラン魔道塾の塾長。妹さんは魔道学校の研究院生。関係無いか。 - ヌル・ノーフト/ヌル・ダフナ
nullはドイツ語で0。両クラスに潜入している謎のメンバー。この時点で正体はバレバレっぽい。 - ゼラン魔道塾
畑や医務室がある至れり尽くせりの私設教育施設。黒白魔法クラスは週に2回。他には主婦向けのクラスや、幼児クラス、シルバークラスなどもある。 - 魔道学校
フェアルーフ王立魔道士養成学校のこと。ミルカが通っている。黒白クラスのメンバーはほとんどがこの学校に入るために塾に通っているが、ミルカでさえ入れたのだからその門は限りなく広く開かれていると思う。 - 畑
大根はぎゃーと鳴くと思う。く、喰われる!!
第2話辞書
- クルム・ウィーグ
彼が最後にナンミンとどんな会話をしたのかは、ご想像にお任せします(笑) - ジェノサイド・ルインワージュ
なんつーか、体育会系?(笑)思うように暴れられなくてすいません。 - セアシィ
相変わらずの押されっぷり。でもこんな風に優しい感じの女の子なのではないかなと思って。 - ナミヘイ・ウィソノン
今回の中心人物(笑)変身能力はキャットにも引けを取らないか?!(笑)変身能力だけならね(笑) - パノル・キファル
毎回お歌をどこで歌わせるかが悩みどころなのですが。ナミヘイハウス実現できなくてすみません(笑) - フルフロム・ルキシュ
今回行動のほとんどを却下する結果になってしまいましたので、ちょっと美味しいところをもっていってもらいました。一生懸命考えてくださったんですけどねえ。すいません。 - ミーケン=デ・ピース
ナンミンさんとの連携の内容より、ガーダーベルトの方が気になる20歳。 - ルージュ・ディアス
ドイツは強かったですか(笑)で、今回行動ビリ。いえー!怒ってなんかいませんよ?!(笑) - 黒魔法クラス
ノインさんでばり気味?リーダーはアインのようなのですが。ジーベンはあまり喋るとシリアスではなくなるので(笑)暇があったら彼の話でも書きたいです(笑) - 白魔法クラス
ツェーン君は絶対白ヌルちゃんに惚れてたんだろうな~などと。アハトも喋るとシリアスでなくなるのであまり出番なし。個人的に6×9をやるのが使命だと思うんですが、どうでしょう?(笑) - ルーイェリカ・ゼラン
魔術師ギルドのギルド長や、魔道士学校のミリー校長とかと仲がいいらしい。妹ははちゃめちゃだがお姉ちゃんには逆らえないらしい。最近帰ってないけどね。 - ヌル・ノーフト/ヌル・ダフナ
ナンミンさんは…ヅラだけですよね?瞬時に顔の形とか服までは変えられませんよね?ね? - マオ(キャット)
ルーイの昔の使い魔。仕事でしばらく会えなかった恋人に久しぶりにあったらもう別の女がいた気分。それで恋人に嫌がらせ。なかなか根は暗い。こいつの語りをどうにかして欲しかったマジで。「マオ」は中国語で「猫」。 - チャカ様
キャットの今の飼い主。絶望したマオちゃんを拾って獣人に改造、変身能力も与えた。そして、ルーイとマオが対峙していた「敵」も、ルーイとマオの「使い魔と主人」のつながりを切ったのも、もちろんこの人。
総合辞書
- クルム・ウィーグ
冒険者として生計を立てている剣士の少年。心優しく、強い意志を持つ。 - ジェノサイド・ルインワージュ
冒険者として活動しながら無くした記憶を探す青年。豪快で頼りになるが、どこか昏い雰囲気をまとっている。 - セアシィ
心優しいディセスの少女。気弱なところもあるが懸命に依頼に取り組む。 - ナミヘイ・ウィソノン
ナンミンと名乗る謎の生物。柔らかい体を自在に変形し、思い通りの姿を作ることが出来る。 - パノル・キファル
吟遊詩人として放浪する陽光人の少女。様々な出会いを経て『世界の詩』を作ることが夢。 - フルフロム・ルキシュ
ひょうひょうとした印象の流浪の医者。魔法に頼らなくても治すことが出来る、人間の力を信じる。 - ミーケン=デ・ピース
冒険者として生計を立てる魔術師の青年。風の魔法を操り、攻撃のほか、見た目や声を変える術にも長ける。 - ルージュ・ディアス
色っぽい雰囲気を放つ女性冒険者。クールで冷静だが、時折思わぬ熱さを見せる。 - ゼラン魔道塾
ルーイが経営する魔道塾。個人塾だが魔術師ギルドからの認可も得ており、魔道学校に行くほどではないが魔法を身につけたいという人々に広く門戸を開いている。魔道学校に行く前にプレスクールとして利用する若年層や、生活に役立てたいという主婦層まで、生徒の層は幅広い。 - 黒魔法クラス
ゼラン魔道塾の一クラス。若年層を対象に、攻撃系の魔法を主として教える。 - アイン・カーネスタ
黒魔法クラスに属する少年。理詰めで話す性格で、クラスのまとめ役を担うことが多い。 - ドライ・アウフェン
黒魔法クラスに属する少年。血気盛んで口達者、面白がって引っ掻き回すことがある。 - ヒュンファ・ジューンナ
黒魔法クラスに属する少女。逆上しやすい性格で、無差別に攻撃魔法を使う。 - ジーベン・アウフドラフト
黒魔法クラスに属する少年。無意識に女性に向けてロマンティックな口説き文句をたれる。 - ノイン・エルフェザン
黒魔法クラスに属する、気の強い少女。男性のような姿と口調で振る舞う。 - 白魔法クラス
ゼラン魔道塾の一クラス。若年層を対象に、回復系の魔法を主として教える。 - ツヴァイ・タロルス
白魔法クラスに属する少年。心根は優しいが、反目するものにはきつい態度をとる。 - フィーア・ディッツェン
白魔法クラスに属する少女。気弱でおっとりしており、流されやすい。 - ゼクス・メルツァイネ
白魔法クラスに属する少年。無口だが分析力に長け、冷静に物事を判断する。 - アハト・ゾイスト
白魔法クラスに属する少女。争いは嫌いと言いながらナチュラルに人の悪口を言う。 - ツェーン・アガッツ
白魔法クラスに属する少女。リーダーシップに優れ、クラスをまとめる立場にある。 - ルーイェリカ・ゼラン
ゼラン魔道塾の塾長を務めるエルフの女性。穏やかで芯が強く、流されやすいタイプだが肝心なところでは踏みとどまる強さを持つ。魔道学校校長のミリー、魔術師ギルド長のマリーとは旧知の仲。 - ヌル・ノーフト/ヌル・ダフナ
白黒両方のクラスに潜り込み、互いへの不信感を植え付けて扇動していた、キャットの仮の姿。 - マオ
ルーイが契約していた使い魔の猫。使い魔の契約を切られ、やっとのことでたどり着いた主人の元に居場所がないことに絶望し、チャカの配下となる。 - キャット
チャカの4配下のひとり。元は使い魔の猫だったが、現在は変形術を会得し、自由自在にその姿を変え、様々な立ち位置でそれと悟られることなく演技をすることに長ける。 - チャクラヴィレーヌ・フェル・エスタルティ
魔貴族エスタルティ家の現当主の末の妹。様々な境遇で人間に絶望した少女たちを取り込み、自らの配下とする。