第1話辞書
- アフィア
魔道士学校のイベントなので、魔道士の格好になってみました。クールだけどやる気は満々。こちらもなにげに負けず嫌いです。 - ヴォルフガング・シュタウフェン
乙女ゲの最近のトレンドは俺様だそうですよ。自信満々ですが、頑張る人は嫌いではないです。 - オルーカ
オルーカさんは基本的に、心をがっちりと閉ざしてる人をほっとけないタイプなんだろうなとなんとなく思いました。 - カイ・ジャスティー
オルーカの前回の依頼人。今回はなんだか、家に呼び出されちゃったらしいよ。どうする、お見合いとかだったら。 - 風花亭
ヴィーダ一の規模を誇る、冒険者のための宿屋兼酒場。ちなみに「かざはなてい」と読む。風花とはサイレントヒルの方言で、雪にまでならない氷の結晶が風に舞う花のようにキラキラと空気中を舞う現象。通じなくてびっくりだぜ。 - クリシュナ・ラスフォード
高慢なお嬢様。基本、人はフルネームで呼ぶ主義です。いいわね、成歩堂龍一。 - グレン・カラック
ヴィーダに来たばかりの冒険者さん。ちゃん付けにはなんだか苦い思い出があるらしい。 - セルクレス・フォリア
冒険者さんをべったり頼りにしようと思っていたら自分より小さな同級生が来たでござる。 - トルス・エンフィード
ミリーに振り回され上手な養護教諭。怪我したら駆けつけますよ。 - パスティ・アーニャ
ちょっとアクティブなスタイルにチェンジ。基本、人の言うことは素直に聞く子です。 - ヘキ・ヒメミヤ
なんだか苗字にこだわってるご様子。このあたりが彼女の心のスキマのようです。どーん。(古い) - ミア
どーーーーしてもウォークラリーに参加したくて、依頼を受けてしまいました。そのまま依頼しちゃう学校側もどうかと思うが。 - ミーケン・デ=ピース
またミケさんのフラグ立てまくりスキルが発動しそうです。この天然タラシが。 - ミディカ・ゼラン
尊大な幼女。能力のあるエルフなので、相手がだいたいどんな存在なのかとかはわかります。 - ミレニアム・シーヴァン
泣く子も黙る化粧美人、魔道学校校長。今回はふふふ捕まえてごらんなさーい、というのがやりたいらしい。 - ユキレート・クロノイア
依頼人が師匠にちょっと似ているので、ウォークラリーが楽しみな女の子。師匠のストーキングは、今回ちょっと遠慮していただきますよ。外部の人間の介入は困るわぁ、ふふっ(ミリー) - ルキシュクリース・サー・マスターグロング
何度か名前が出ている、前回の優勝者。今回はどうやら参加してないっぽいよ。クリスが不満そうにしています。
第2話辞書
- アフィア
ナメクジ汁まみれ。誰得。いやこれはこれで結構……いえなんでもありません。 - アミス先生
No.9担当教官、ラシェーナ・アミス。気風のいい男装の麗人。フローラ先生と仲がいい。 - インしゃ
No.16担当教官、イーニ・リェイ。教師なのにうさみみ執事。どこに向けたキャラだ。 - ヴォルフガング・シュタウフェン
失敗してもかっこいいってなかなか難しい。うむう。 - オルーカ
野営時に美味しいお料理を作る気満々です。出来上がる料理に期待。 - クリシュナ・ラスフォード
自分にも他人にも厳しいお嬢様。意外と可愛いものには弱い。 - グレン・カラック
何を描いても豚になる。一種の才能と言うべき。 - クロル先生
No.1担当教官、クロライド・カッパー。大らかで世話好きな地人の女性。 - セヴィアさん
No.4担当教官、セヴィア・マイルス。ピュアの姉。魔法学校の事務員をしている。NPCへの手紙を届けてくれる人。 - セルクレス・フォリア
腕はそこそこいいし、成績も優秀なんです。ただメンタルが豆腐なだけで。 - パスティ・アーニャ
ミルカちゃんのご本で、可愛らしい少年同士がいちゃいちゃしてる絵をたまに描いてるらしい。PN「ぱすてる」。 - ピュアちゃん
No.3担当教官、ピュア・マイルス。学内の人ではないが今回も駆り出されている。セルクやパスティとは仲がいいらしい。 - フィズさん
No.13担当教官、フィズ・ダイナ・シーヴァン。マヒンダに留学中の、ミリーの養子。ミルカがマヒンダに行ったから呼び寄せられたものと思われる。 - フローラ先生
No.11担当教官、フローレンス・ヴィアナ・スーン。ラシェ先生と仲がいい。 - ヘキ・ヒメミヤ
心眼を持ってる人には楽勝な問題が多いな。マジチートっすよ。 - ミア
氷の上を服脱いで渡る気満々だったらしいですよ。変態さんに目をつけられないように頑張れセルク。 - ミーケン・デ=ピース
つんつんお嬢様に大人の対応中。 - ミディカ・ゼラン
ナメクジが大嫌い。まああまりナメクジが好きという人はそんなにいないと思いますが。 - ミレニアム・シーヴァン
早速3人に追いかけられてご満悦。結構楽しいらしい。 - ユキレート・クロノイア
俺のことはいいから、先に行け!というやつがやりたいらしい。でも受け入れられなくて絶賛不満中。 - ラグディーン先生
No.5担当教官、セディック・ラグディーン。体育会系の豪快な男性。
第3話辞書
- アフィア
せっかくお姉さんが近くにいるのに一緒に住んでないという事実が信じられない、という模様。 - アフィアチームvsグレンチーム
蓋を開けてみたら全員シスコンだった。 - ヴォルフガング・シュタウフェン
融通のきかない雇い人を持て余し気味。 - オルーカ
ミケさんとの戦闘アクションに「そのキレイな顔をフッ飛ばしてやる!」って書いてありました(笑)リアに反映できなかったのでここで披露しておきます(笑)気になった方はそのまんまこの文言で検索してみてください(笑) - おねえさま
No.12担当教官、ルーイェリカ・ゼラン。歴代の使い魔にすべて「猫」という意味の名前をつけている、超絶シスコンねーさん。 - 確信犯
全く逆の意味で使われることが多い、有名な誤用。本来は「自分の行いが間違っていないことを確信して悪事を行う」という意味。同様の言葉に「役不足」など。 - 片手半剣
グレンの持つ武器。ハンド・アンド・ハーフと呼ばれ、片手でも両手でも扱える大ぶりの剣。片手剣よりも長く、両手剣より短い。バスタードソードとも呼ばれる。 - ガネ先生
No.6担当教官、ガネッシャ・カール=ヴァティ。ラージアイランド出身の豪快なおっさん。 - クーしゃ
No.15担当教官、クー・サナディク。のほほんとした陽光人の男性。月光人の養護教諭、トルスとは茶飲み友達。 - クリシュナ・ラスフォード
プライドと命を秤にかけた経験など今までの彼女にはなかったので、戸惑い気味。 - グレン・カラック
パスティに対して過保護気味だったが、そのパスティにキレられて割と本気で腹が立ってた。絶賛気絶中。 - コーシカ
ルーイの使い魔の三毛猫。ミディカとも仲がいい。名前はロシア語で「猫」。 - ジェームズしゃ
No.14担当教官、ジェームズ・グリーン。ゴーレム担当の講師。金髪碧眼の小悪魔系ショタ。チャチャの参加がなくてよかったとこっそり思っている。 - セルクレス・フォリア
女の子には優しくしなくてはいけません……ってママが言って(略) - パスティ・アーニャ
ラスティとケンカごっこすると大抵彼女が勝っていた。穏やかに見えてキレると怖いのはこっち。 - フリスクコーラ
ご存知の方も多いと思いますが、やるなよ?絶対にやるなよ?パスティの魔法の名前はすべてお菓子で出来ています。関係ないですがラスティの魔法の名前はすべて彼女が敬愛するビジュアルロックバンドの歌から来ています。ホォウ! - ヘキ・ヒメミヤ
おうちの名前にはクリスとは別の意味で微妙なコンプレックスがある。 - ポチ
ぶんぶん振り回されて目が回っています。 - ミア
セルクの足を引っ張り気味なのをちょっと気にしているが、幻術ならまかせてよね。 - ミーケン・デ=ピース
ミリーにポチをぶつけるなんて可哀想で無理ですと言う舌の根も乾かないうちに「猫にちょっと体当たりさせてみようかと思います」と言ってきた鬼畜敬語。 - ミディカ・ゼラン
おねえさまの前ではぶりぶりにならないとおねえさまが暴走するので頑張ってる。 - 身なりに気を遣わぬ様子の女性教官
No.7担当教官、サルファリック・ヴィトリオル。頭ボサボサで服も適当な移動魔法の教官。 - 妙に間延びした口調の女性の教官
No.8担当教官、ソディウム・ハイドロクシード。サルファと、No.1担当のクロルと仲良し。 - ミレニアム・シーヴァン
攻撃魔法が使えないと自然と土系魔法が中心となる火属性のお姉さん。お姉さん?お姉さん。 - ユキレート・クロノイア
融通のきかない雇い主に立腹中。
第4話辞書
- アフィア
まだお若いのにプロポーズ(もどき)妹さんをうちにください(空耳) - ヴォルフガング・シュタウフェン
融通のきかない雇い人だが、別に嫌いではない模様。 - オルーカ
大きなことを言ってみましたが、別にそこまで大げさに考えなくてもいいんじゃないですかね?と方向転換。あまり深く考えていない、という自称だけがとても説得力がある。 - クリシュナ・ラスフォード
出来のいい家族に勝手にコンプレックスを抱いて暴走していた模様。負けたくない心意気そのものは立派と思います。 - グレン・カラック
パスティの健気さにうたれて?復活。 - セルクレス・フォリア
お母様の言うことには逆らえませんが、ミアちゃんのおかげで少し真剣に立ち向かってみようかなと思ってる。 - パスティ・アーニャ
グーちゃんの体と心の具合がひたすら心配。ひどいこと言われても心配。 - ヘキ・ヒメミヤ
オルーカさんのゆるさに、もうちょっと肩の力を抜いてもいいのかもと思いかけてるところ。 - ポチ
クリスと一緒に走ってただけ。 - ミア
早く強くなりたくて焦ってた人がここにも一人。自分自身の出生の謎が一番不安な女の子。 - ミーケン・デ=ピース
家族が優秀すぎていたたまれない気持ちだけはとても、とーてもよくわかる。 - ミディカ・ゼラン
おおごとにしたくなくて相手の言うことを聞いていることが最悪の事態を招くことがある、とようやくわかった様子。立ち向かえ、おねえちゃまに。 - ミレニアム・シーヴァン
だって私が魔物倒すのめんどくさいし。 - ユキレート・クロノイア
焦っている自覚はなかったけれども、置いていかれたくなくて焦っていた様子。人の話を聞かずに突っ走ったことには、反省。 - ルーイェリカ・ゼラン
小出しにしていたシスコン狂いっぷりを遺憾なく発揮できました。でもミディカに嫌われちゃったかしらと落ち込み中。
第5話辞書
- アフィア
おともだちになってください、という言葉がするっと出てこない不器用萌え。 - ヴォルフガング・シュタウフェン
学校を出たらどこかの師匠に瞬殺されそうなので校門で見送るのがいいですよ。 - オルーカ
アフィアさんが伝言を伝えた時、くしゃみをしたとかしなかったとか。 - 開始直後は遠い昔のこと
まるで半年も前のことのようですわ、ほほほ。 - クリシュナ・ラスフォード
実力をつけるのではなく、実力を持つものを導く。方向性を固めたら強いお方です。 - グレン・カラック
フリーダムな師匠に悩まされる御仁がまたひとり。 - ショーワ臭
「ナウなヤング」とか「サタデーナイトでフィーバーフィーバー」とか「マブなマブなマブな瞳バキュンさ」とかそういうの。 - スズラン
ミルカのイメージフラワーですがなにか(笑) - セルクレス・フォリア
最初はおっかなびっくりだったけど、終わってみたら結構楽しかったなと思ってる。 - パスティ・アーニャ
ツンデレという言葉はもちろんミルカちゃんから教わりました。逃げてー!(笑) - ヘキ・ヒメミヤ
なぜかショーワ臭のする言葉にも詳しい現代ナノクニ女子。 - ミア
セルクが自分をどう思っているのかがちょっとだけ気になるお年頃。 - ミーケン・デ=ピース
魔力を与えると成長する花に興味津々。自分が魔力を送ったらどんな花になるんだろう、とちょっと思ってる。そして実際に送ってみて黒い百合が咲いたら色々な人が爆笑する。 - ミディカ・ゼラン
優勝も出来たし、お姉ちゃまともちゃんとお話できたし、アフィアしゃんともいつでも話せるようになったし、かなり大満足。 - ミレニアム・シーヴァン
打ち上げを辞退した理由が、ミケが選ぶお店とか安っぽそうで嫌だわあ、とかだったらごめんなさい(笑) - ユキレート・クロノイア
戦い方とか色々と考えてみたけれど、割と前提は忘れがち。そして意外に乱暴でした。森火事を防げてよかった。 - ルーイェリカ・ゼラン
ミディカに嫌われてちょっと凹み中でしたが、どうにか復活。でもアフィアさんのことは認めてませんから!
総合辞書
- アフィア
冒険者としての仕事をして路銀を重ねながら、生き別れの姉を探している少年。無口で淡白だが、仕事には誇りと責任を持つ一人前の冒険者である。諸事情から人間とはあまり親しくなりたがらないが、上位種族であれば話は別であるらしい。 - ヴォルフガング・シュタウフェン
冒険者として生計を立てていたが、武器にかける付与魔法の技術向上のために魔導学校に入学した青年。己の実力を自負する相当な自信家だが、冒険者としての経験から状況を的確に判断する冷静さもまた持っている。 - オルーカ
ガルダスの僧院に籍を置く敬虔な僧侶。前回ともに出場したカイが急遽出場できなくなったため、通常ルートで依頼を受けることになった。僧侶らしい正義感に基づき行動するが、追い詰めすぎないおおらかさもまた併せ持っている。 - クリシュナ・ラスフォード
フェアルーフの名門貴族、ラスフォード家の次女。優秀な両親、兄弟に囲まれ、己の才のなさに焦るあまりに、誰も身につけたことのない魔法を選んで魔法学校に入学した。 - グレン・カラック
冒険者として生計を立てている青年。幼い頃に共に育った姉を目の前で失ったことがあり、ショックのあまり前後の記憶を失っていた。そのため、自分の力不足で誰かが傷つくことを極端に恐れている。 - セルクレス・フォリア
母親の意向により、本来あまり気の進まなかった魔導学校に入学することになった人魚族の少年。優しく気が弱いため、強い押しには流されてしまう傾向があるが、相反して魔道の腕は良く、成績もまずまず。 - パスティ・アーニャ
魔道学校名物双子の妹の方。常に可愛らしいロリータ服に身を包み、ほわほわとした喋り方をする癒し系の少女。だが実は意外に頑固で気が強く、魔法の腕もなかなか。 - ヘキ・ヒメミヤ
ナノクニの魔術の名門、姫宮家の次期当主とされている少女。一族のしきたりで、一度は異文化の魔術を学び新しい空気を入れるというものがあり、そのためにヴィーダの魔道学校に通っている。 - ミア
魔導学校に通う少女。年齢制限のためにウォークラリーに出場できず、どうしても出場したかったので冒険者枠で参加することに。幼い頃に育った施設の記憶が曖昧なことに不安を抱えており、それを払拭するために立派な魔道士になりたいと願っている。 - ミーケン・デ=ピース
冒険者としての仕事で生計を立てている職業魔術師。前回は『倒せたら高得点』という標的にされたチートな魔力は、今回参加者側に回るにあたってその大部分を封印されている。 - ミディカ・ゼラン
過保護でシスコンな姉から隔離するために、と、ミリーが一計を案じて魔導学校に入学させた、エルフの幼女。身体年齢的には幼いが、エルフ特有の知性によって大人並みの判断力と魔道の技術を持つ。 - ミレニアム・シーヴァン
言わずと知れた年齢不詳の化粧美人、魔道学校の校長。前回はミケを矢面に立たせてあちこちを放浪しつつ大活躍だったが、今回は鬼ごっこの鬼役に徹することに。 - ユキレート・クロノイア
冒険者として生計を立てながら、行方不明の師匠を探して旅をしている女性。師匠に教わった卓越した戦闘技術を持つが、生来の優しさと無垢さから実践に役立てられずにいる。 - ルーイェリカ・ゼラン
ヴィーダ市街で魔導熟を経営している、ミディカの姉。物腰の柔らかな、落ち着いた女性ではあるが、ミディカのこととなると頭のネジが2、3本すっとんでいく。